大好評につき
【第2期】募集決定!!

「教えないから、伸びていく。」


この講座Questは
宿題をやらせる講座ではありません。


親が“正解”を渡す代わりに、

子どもの中に「問い」 を育て、
自分で確かめて、自分の言葉で
”まとめる”ところまで伴走します。



Questで育つ2つの力
┏ ──────────────── ┓

問う力
不思議を見つけて、問いを立てる力

考える力
比べる/仮説を立てる/確かめる力


┗ ──────────────── ┛
余白(80px)

こんなお悩みありませんか?

✅ 宿題を先延ばし/やらない

✅ 勉強が嫌い、机に向かわない

✅ 親が言うほど反発・不機嫌・親子が疲れる

✅ 「このままで大丈夫?」という不安がある

✅ 旅行やお出かけが「楽しかったね」で終わってしまう

✅ せっかく体験させても、学びとして定着しない



もし一つでも当てはまるなら、

原因は「子どもの性格」ではなく、
家庭に“問いが育つ設計”がないだけかもしれません。
余白(80px)

なぜ、あの子は
塾に行かなくても
成績が良いのか?

その答えは、
学力の「ガソリン」である
探究心にあります。




多くの親御さんが

「問題集(タイヤ)」や
「塾(外装)」を買い与えます。


でも、肝心の
「エンジン(探究心)」と
「ガソリン(問い)」がなければ、
車は一歩も前に進みません。


Questは、
お子さんの脳のOSを
「受け身」から「自走型」へ
書き換える講座です。




先日対談(※)させていただいた、

スタンフォード・オンラインハイスクール校長の星先生も、脳科学の視点として、


「何かを学んだ時だけでなく、
新しい情報を学べると
”期待するだけ”でも

ドーパミン(快楽物質)が分泌される」


と解説されています。



※原田が主宰する【ごほうび♡マルシェ】にて、星校長との対談をさせていただきました!星校長との対談様子▼
つまり、
「分からないから、もっと知りたい!」
と思うことこそが


学習効果(意欲・集中力など)を
格段に上げるのです。



だから「Quest」では、
正解を教え込む代わりに、

問いを育てて
確かめる体験を増やします!



親は先生ではなく、助手。
子どもの言葉と、プロセスを残すだけ。


その関わり方が、子どもに
「調べたい」「確かめたい」を生み、
学びが自走し始めます。
余白(40px)

《Questメソッド》
体験が学びに変わる
「3ステップ」

親子グローバル探究講座「Quest」は、
体験を“学び”に変える
再現可能な型です!


Q:Question(問う)
⇒何が不思議?何を確かめたい?

E:Evidence(確かめる)
⇒観察・比較・数字・聞き込みで
証拠を集める

S:Story(まとめる)
⇒仮説→気づき→次の問いへ
(展示で可視化)



この3ステップを、
学習の前に「5分」で回すのが
Quest流・家庭習慣です。
余白(40px)

旅育×レッジョを
土台にしている理由

Questは“やり方(型)”ですが、
うまく回すために、
次の2つを土台として組み込んでいます。




1)旅育:
体験を「学びの素材」にする視点
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
旅行や外出は、
最高の教材になり得ます。

ただし「楽しかったね」で
終わらせないためには、


体験を問いに変える視点
    ⇕
「何を見て、何を比べ、何を確かめるか」
が必要なのです。



Questでは、
旅や日常を“教科書化”する方法として
設計されています。



2)レッジョエミリア教育:
正解よりプロセス/100のことば/声かけ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

レッジョエミリアの核は、
子どもの「問い/試行錯誤/表現」を
尊重し、記録し、育てること。


Questでも、
親が正解を教える代わりに、

【探究心を引き出す“声かけ”】を学び、

最後は“発表”ではなく
【展示(プロセスの可視化)】で
誇りと自信につなげます。




この2つの要素を、
家庭で実装できる形で渡せるのが、

▶国内外で『旅育』を実践し
▶レッジョエミリア教育を取り入れた
 幼児教育の講師だった

主宰者である、原田みきの強みです!
余白(40px)

Questで得られること

✅ 宿題前に「探究5分→宿題」の入口ができ、宿題バトルが減る(毎日じゃなくてもOK)

✅ 子どもの「なぜ?」「比べる」「もしも?」が増える声かけができ、問う力が育つ

✅ 外出先で証拠(写真/数字/聞いたこと)を集められ、体験が学びとして定着する

✅ 親が正解を教え込まなくても、子どもが比較→仮説→検証と進め、考える力が育つ

✅ 探究をQ→E→S(問い→証拠→まとめ)で回せるようになる

✅ 成果物(スライド)を完成させ、最後は展示で学びを誇りに変えられる
余白(40px)

Questでは
「やらないこと」

✅ 子どもに正解を言わせる
“テスト型の関わり”はしません


✅ 親が教える前提の
詰め込み・先回りはしません


✅ 上手く話すことを競う発表会にはしません
(展示=プロセスを見せる場)


✅ 旅行の予定がないと
参加できない、とはしません
(近所の外出・日常でOK)


✅ 毎日完璧にやる前提にしません
(続く設計を作ります)

余白(80px)

こんな方は
おススメしません

✅ 子どもに最短で“正解”を覚えさせたい
(答えを教えることが目的)


✅ 親が主導で学習を続けていきたい

✅ 子どもの「なぜ?」に付き合うより、
効率と結果を優先したい


✅ 体験を「学びに変えるプロセス」より、
教材・ノウハウだけ欲しい


✅ 親の関わり方は変えずに、
子どもだけ変わってほしい




Questは
「教えないから伸びる」設計です。


親が先生ではなく
“助手”に回ることで、
子どもの問いと考える力が育ちます!
余白(40px)

Questの強み&特長

1)体験が教材
⇒テーマ探し不要

旅行・外出・日常がそのまま教材。
「何を学ばせるか」ではなく、
体験から何を問いにするかを扱います。


2)教えない設計
⇒親の声かけが変わる

“テスト”にならない
問いの投げ方、言葉の残し方を学びます。
親は先生ではなく、
「助手(書記・記録係)」でOK。


3)成果物が残る
⇒スライド+オンライン展示

学んで終わりではありません。
探究の足跡が“見える形”で残り、
展示が自信に繋がります!


4)夏休みがベスト
⇒体験が増える季節がチャンス

この時期に型を入れると、
夏休みのなかで
実践→展示まで一気に回せます。



5)学びが続くコミュニティ
⇒アウトプットが資産になる

講座は受けて終わりではありません。
LINEオープンチャットで
アウトプットし放題!

匿名参加OKなので、気負わず続けられます。


実践が途切れず、
学びが“回り続ける”状態に!


他のお母さんたちのアウトプットも
そのまま学びになり、視点が増えるから、
問いの幅が広がり、

投稿が積み上がるほど、
家庭の探究が「記録=資産」 になります!

「でも、うちの子にできるかしら…?」と不安なママへ。

期間中、講師である原田みきが
LINEオープンチャットで「お悩み」に
24時間、直接回答します!

あなたは一人ではありません。
私と一緒に、お子さんの
「瞳が輝く瞬間」を見つけましょう。

2026年、
知識だけの学習は

”AI”に置き換わります

「正解」を出すだけなら
AIの方が圧倒的に速い。


これからの時代、
価値があるのは
「問いを立てる力」です。



Questで学ぶのは、

AIに使われる側ではなく、
AIを使いこなす側の視点。



5教科の土台を固めながら、
一生食いっぱぐれない
「考える武器」を

今、手に入れてください。

余白(40px)

講座内容
(全4回+展示会)

第1回
Questを家庭に導入する
  • 正解・評価で好奇心が止まる構造理解
  • 入口ルーティン固定(探究5分→宿題)
  • 探偵デスク(問いコーナー)設計
  • 親の役割:先生→助手(書記・記録係)
  • 重い日の最低ライン設定
第2回
問う力を増やす
  • 問いの3型(なぜ/比較/もしも)
  • “テストにしない”声かけ(親の質問の型)
  • 問いテンプレ30
  • AIタイム:問いを増やす→Quest(Q→E→S)へ
第3回
考える力を深める
  • ミッション:探す→聞く→記録
  • 比較観点で深掘り
  • 聞き込み(丁寧な質問づくり)
  • AI:比較観点5つ/質問作成/証拠プラン
第4回
まとめて自信に変える
  • 推理ボード(仮説①②/まだわからない)
  • 100のことばで表現(絵・地図・工作・身体表現など)
  • 次の問いで終える(Questを続ける設計)
  • スライド5枚完成+1分トーク(任意AI)
展示会
名探偵スライドの発表
  • 成果物:名探偵スライド5枚
  • 参加者相互で質問(問う力)
  • 少人数グループ⇒全体グループへの発表
Step
1
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
余白(80px)

気になる受講費について

「Quest」は
単発のノウハウ講座ではありません。


問う力×考える力を
各家庭で自走できるよう、

導入(探究5分→宿題)から、問いの増幅、証拠集め、推理、展示までを一つの流れとして設計しています。


受講費:88,000円(税込)


含まれるもの:
・全4回講座(録画あり)
・名探偵スライド5枚テンプレ
・Q→E→S(問い→証拠→まとめ)家庭実装設計
・展示までの伴走
・LINEオープンチャット(〜5月末)
 ※24時間質問&アウトプットし放題



さらに、旅育を実践し、
グローバル教育講師としても
活動する原田みきが伴走します!


だからこそ、
受講費は88,000円の設計です。



ただし、、、


今回は

合同会社エンジョイグローバル(グローバル教育事業)の本部長就任を記念して!

+

さらに!
人生の節目となる
40歳の誕生日を記念して、

より多くのご家庭に
“教えない探究設計”を体験いただくため、
特別価格にしました!



【特別価格】
33,000円(税込)



*3期以降は通常価格でのご案内となりますので、予めご了承ください。
余白(80px)

講師紹介

原田 みき
大阪外国語大学(現・大阪大学外国語学部)卒。
学生時代にカナダ留学を経験。
TOEIC860(990点満点)、ケンブリッジ英語検定CAE(≒英検準一級)合格。


一部上場メーカーにて、タイ赴任・中国での就労など海外経験を重ね、海外人事としてドイツ合弁会社出向、100周年事業の国内外統括も担当。
2024年に独立し、英語教育コンサルタント/女性起業家向けビジネスコンサルとして活動。


元フルタイムワーママとして、幼児3人を抱えながらのワンオペ環境でも、学びと仕事を両立しながら講師業を継続。


「本当に必要なグローバル教育」を家庭に届けたいという想いで、旅育・探究・レジリエンス教育の必要性を発信している。


小3長男・小1次男・年中娘の3児の母。
子連れ旅行で旅育を実践:昨年2025年は、海外(カンボジア、シンガポール、台湾、韓国)/国内(栃木、熊本、広島、山口ほか)を親子で訪れる。
余白(40px)

講座概要

項目・枠線付き(スマホ横スクロール) はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
講座名
親子グローバル探究講座「Quest(クエスト)」
開催日時

第1回:7月9日(木)21:30~23:30
第2回:7月31日(金)21:30~23:30
第3回:8月7日(金)21:30~23:30
第4回:8月21日(金)21:30~23:30
展示会:9月13日(日)9:00~10:00

受講費
通常 88,000円
→特別価格:33,000円(税込)
形式 オンライン(Zoom)
※録画アーカイブあり
支払方法
口座振込/クレジット(PayPal)
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
余白(40px)

よくある質問

  • Q
    当日参加できない回があります。
    A
    録画アーカイブがあります。後日視聴で参加可能です。
  • Q
    子どもが展示できるか不安です。
    A
    展示は「うまく話す場」ではなく「過程を見せる場」です。うまく喋れなくてもOKです。安心して参加してくださいね。
  • Q
    旅行の予定がなくても参加できますか?
    A
    大丈夫です!近所のお出かけや、日常体験も、探究の素材になります。
  • Q
    親だけ参加でも大丈夫ですか?
    A
    もちろん大丈夫です。親が型を理解して、家庭で子どもと実践できます。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
余白(80px)

最後に....

追伸:
私は元講師として、
多くの子どもたちが
「勉強=苦痛」になっていく姿を
お母さんたちを通じて見てきました。


それはあまりに勿体ない。

本来、知ることは娯楽です!


今回の再募集は、
私のわがままかもしれません。



でも、一人でも多くの親子に
「学ぶ楽しさ」を取り戻してほしい。



2日間だけ、
門を広げてお待ちしています。

余白(40px)